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HOME > ふぇいすブログ > アーカイブ > 高校生: 2025年7月
ふぇいすブログ 高校生: 2025年7月
模試が返ってきたら、どうすればよいか?
模試が返ってきたあとの、具体的な行動は?
模試が返却されたあとは、
「結果を見る」だけで終わらせず、
次につながる行動を取ることが合格への近道です。
ここからが本番!という気持ちで取り組んでください。
ステップ①:自己分析を深掘りする
得点・偏差値・判定は“入口”にすぎない
合否判定に一喜一憂せず、
「どの科目で何点足りなかったか」
「どの分野が弱かったか」を冷静に分析。
ミスの種類を分類する
・知識不足(知らなかった)
・理解不足(わかっていたつもり)
・ケアレスミス(計算・読み間違い)
・時間配分ミス(最後まで解けなかった)
・正答率の高い問題での失点に注目。
他の受験生が正解している問題を落としていたら、優先的に復習すべきポイントです。
ステップ②:復習と解き直し
・間違えた問題は“解説を読む前に”もう一度解く
自力で解けるかを確認することで、理解度が明確になります。
・「弱点ノート」を作る
間違えた理由・解法のポイント・次回の対策を記録。
模試ごとに1枚にまとめると見返しやすいです。
・なんとなく正解した問題もチェック
勘で当たった問題は、次回落とす可能性大。
根拠を確認しておきましょう。
ステップ③:学習計画に落とし込む
・模試結果から“次の目標”を設定
例:「英語長文の時間配分を改善」
「数学の図形問題を週5問解く」など、具体的な行動に落とし込む。
・苦手分野を優先的に補強
模試は“教材”でもあります。
解説冊子を使って類題を解く、参考書で該当単元を復習するなど。
・次回の模試を“リベンジの場”にする
「前回のミスを潰す」
「得点を○点伸ばす」など、明確な目標を持って臨むと成長が加速します。
習慣化のコツ
模試の復習は3日以内に終わらせること!!やるしかない!
以上、模試が返却されたら具体的に行動することを取り挙げてみました。
問題を解くことでわからなかったら、聞いてくださいよ!
先生を使ってね!
モチベーションを上げたかったら、塾に来て先生たちと話して!
勉強しようって、ぐんぐん気分が盛り上がってくるよ
自習室に来て、
机に座って、
まず、シャーペンを持って
始めていこう!
「次頑張る!」では、全然あきませんで!
⇩ 前向きなコメントと行動する高校生 I君 です。

模試が返却されたあとは、
「結果を見る」だけで終わらせず、
次につながる行動を取ることが合格への近道です。
ここからが本番!という気持ちで取り組んでください。
ステップ①:自己分析を深掘りする
得点・偏差値・判定は“入口”にすぎない
合否判定に一喜一憂せず、
「どの科目で何点足りなかったか」
「どの分野が弱かったか」を冷静に分析。
ミスの種類を分類する
・知識不足(知らなかった)
・理解不足(わかっていたつもり)
・ケアレスミス(計算・読み間違い)
・時間配分ミス(最後まで解けなかった)
・正答率の高い問題での失点に注目。
他の受験生が正解している問題を落としていたら、優先的に復習すべきポイントです。
ステップ②:復習と解き直し
・間違えた問題は“解説を読む前に”もう一度解く
自力で解けるかを確認することで、理解度が明確になります。
・「弱点ノート」を作る
間違えた理由・解法のポイント・次回の対策を記録。
模試ごとに1枚にまとめると見返しやすいです。
・なんとなく正解した問題もチェック
勘で当たった問題は、次回落とす可能性大。
根拠を確認しておきましょう。
ステップ③:学習計画に落とし込む
・模試結果から“次の目標”を設定
例:「英語長文の時間配分を改善」
「数学の図形問題を週5問解く」など、具体的な行動に落とし込む。
・苦手分野を優先的に補強
模試は“教材”でもあります。
解説冊子を使って類題を解く、参考書で該当単元を復習するなど。
・次回の模試を“リベンジの場”にする
「前回のミスを潰す」
「得点を○点伸ばす」など、明確な目標を持って臨むと成長が加速します。
習慣化のコツ
模試の復習は3日以内に終わらせること!!やるしかない!
以上、模試が返却されたら具体的に行動することを取り挙げてみました。
問題を解くことでわからなかったら、聞いてくださいよ!
先生を使ってね!
モチベーションを上げたかったら、塾に来て先生たちと話して!
勉強しようって、ぐんぐん気分が盛り上がってくるよ
自習室に来て、
机に座って、
まず、シャーペンを持って
始めていこう!
「次頑張る!」では、全然あきませんで!
⇩ 前向きなコメントと行動する高校生 I君 です。

ためになる!塾の先生との懇談の活用のしかた
塾の先生との懇談で、保護者としてためになる懇談の受け方は?

塾の懇談は、単なる成績確認の場ではなく、
子どもをよりよくサポートするための「作戦会議」みたいなものです!
忙しいなか、せっかく時間を割いて懇談に参加されるのですから、
保護者の方にとっても実りある時間にしてほしいですね。
では、懇談に際してのポイントをご紹介します!
目的を明確にする
- 「何を知りたいか」「何を相談したいか」を事前に整理しておいてください。
(例:学習習慣、得意・不得意、家庭での声かけなど)
学習塾faithでは、懇談に先立ち、懇談案内でお伺いをしていますので、ぜひご記入してお知らせください。
- お子さんの性格や家庭での様子も伝えることで、先生との情報のギャップが埋まります。
普段の様子も教えていただくと、今後私たちもより効果的に接することができます。
データを活かす
- 成績表や模試の結果がある場合、どこに伸びしろがあるかを先生と一緒に分析します。
- 数字だけでなく、「どんな問題でつまずいたのか」「勉強への取り組み方」にも注目してください。
先生の話を引き出す
- 「どんなタイプの生徒として見えていますか?」
「授業中の様子は?」と先生の視点を聞いてみると、子どもの意外な一面がわかることもあります。
子どもは、お家の中で見せる顔と、外に見せる顔では違ってきていることも多いです。大人になっている証拠です(^^♪
- 「おすすめの勉強法は?」など、先生が日頃から見ている他の生徒の事例も参考になります。
先生は喜々として話しだしますよ!
相談した内容をアクションに変える
- 懇談後に「今日は〇〇について話した」「今後は△△をやってみよう」とメモしておくと、
家庭でのサポートにも役立ちます。
- お子さんにも懇談の内容を共有して、
「○○先生はこういうふうに見てくれてるよ」と励ましの言葉につなげるのも効果的!
懇談は「話しに行く」というより、「一緒に考える」時間にすると、塾との連携がぐっと深まりますよ😊
懇談前にチェックリストや質問リストを作っておくと効果的ですね。
懇談が終わったあとこそ、家庭でのサポートの出番です!
では、先生から得た情報を活かして、学習の習慣づけやモチベーションアップにつなげていきましょう 💡
おうちでぜひ実行してください。
●学習環境を整える
- 静かで集中できる場所をつくる(時間帯によって「集中ゾーン」を決めるのもおすすめ)
- スマホの使用時間や、ゲームとのバランスを一緒にルール化する
●学習習慣づくりをサポート
- 先生と話した「勉強スタイル」に合わせて、スケジュールを見直す。
(例:苦手科目は短時間でも毎日触れる、得意科目は挑戦問題を取り入れる)
- 一緒に「小さな目標」を立てて、達成したら褒める!達成感が次の行動につながります。
声かけの工夫
- 懇談の内容をもとに、「先生こう言ってたよ、頑張ってるね」と具体的に認める
- 試験や模試に向けて、ただ「勉強しなさい」ではなく「何から始めようか?」と問いかけてみる
教材・取り組みの選び直し
- 先生が勧めた教材や学習法があれば、試しに取り入れてみてください。
一緒に本屋さんへ行くのも良いですね。
- お子さんに「自分で選ばせる」ことで、学習への主体性もアップします。
学習だけじゃないサポートも
- 睡眠や食事、ストレス管理も学力に影響します。休む勇気も大切!
- 時には「勉強以外の話」を聞いてあげることで、安心感が生まれます。
懇談は「終わってからがスタート」
家庭での応援が、塾との連携をさらに強くしてくれますよ😊
一緒に生徒の成績を上げていきましょう!


塾の懇談は、単なる成績確認の場ではなく、
子どもをよりよくサポートするための「作戦会議」みたいなものです!
忙しいなか、せっかく時間を割いて懇談に参加されるのですから、
保護者の方にとっても実りある時間にしてほしいですね。
では、懇談に際してのポイントをご紹介します!
目的を明確にする
- 「何を知りたいか」「何を相談したいか」を事前に整理しておいてください。
(例:学習習慣、得意・不得意、家庭での声かけなど)
学習塾faithでは、懇談に先立ち、懇談案内でお伺いをしていますので、ぜひご記入してお知らせください。
- お子さんの性格や家庭での様子も伝えることで、先生との情報のギャップが埋まります。
普段の様子も教えていただくと、今後私たちもより効果的に接することができます。
データを活かす
- 成績表や模試の結果がある場合、どこに伸びしろがあるかを先生と一緒に分析します。
- 数字だけでなく、「どんな問題でつまずいたのか」「勉強への取り組み方」にも注目してください。
先生の話を引き出す
- 「どんなタイプの生徒として見えていますか?」
「授業中の様子は?」と先生の視点を聞いてみると、子どもの意外な一面がわかることもあります。
子どもは、お家の中で見せる顔と、外に見せる顔では違ってきていることも多いです。大人になっている証拠です(^^♪
- 「おすすめの勉強法は?」など、先生が日頃から見ている他の生徒の事例も参考になります。
先生は喜々として話しだしますよ!
相談した内容をアクションに変える
- 懇談後に「今日は〇〇について話した」「今後は△△をやってみよう」とメモしておくと、
家庭でのサポートにも役立ちます。
- お子さんにも懇談の内容を共有して、
「○○先生はこういうふうに見てくれてるよ」と励ましの言葉につなげるのも効果的!
懇談は「話しに行く」というより、「一緒に考える」時間にすると、塾との連携がぐっと深まりますよ😊
懇談前にチェックリストや質問リストを作っておくと効果的ですね。
懇談が終わったあとこそ、家庭でのサポートの出番です!
では、先生から得た情報を活かして、学習の習慣づけやモチベーションアップにつなげていきましょう 💡
おうちでぜひ実行してください。
●学習環境を整える
- 静かで集中できる場所をつくる(時間帯によって「集中ゾーン」を決めるのもおすすめ)
- スマホの使用時間や、ゲームとのバランスを一緒にルール化する
●学習習慣づくりをサポート
- 先生と話した「勉強スタイル」に合わせて、スケジュールを見直す。
(例:苦手科目は短時間でも毎日触れる、得意科目は挑戦問題を取り入れる)
- 一緒に「小さな目標」を立てて、達成したら褒める!達成感が次の行動につながります。
声かけの工夫
- 懇談の内容をもとに、「先生こう言ってたよ、頑張ってるね」と具体的に認める
- 試験や模試に向けて、ただ「勉強しなさい」ではなく「何から始めようか?」と問いかけてみる
教材・取り組みの選び直し
- 先生が勧めた教材や学習法があれば、試しに取り入れてみてください。
一緒に本屋さんへ行くのも良いですね。
- お子さんに「自分で選ばせる」ことで、学習への主体性もアップします。
学習だけじゃないサポートも
- 睡眠や食事、ストレス管理も学力に影響します。休む勇気も大切!
- 時には「勉強以外の話」を聞いてあげることで、安心感が生まれます。
懇談は「終わってからがスタート」
家庭での応援が、塾との連携をさらに強くしてくれますよ😊
一緒に生徒の成績を上げていきましょう!

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