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英単語を覚えよう!

風が強くて、旗がくしゃくしゃや・・・どないなっとんねん。


さて、英単語を覚えてる?

「どれから覚えるの?」という質問が聞こえてきそう。

目の前にあるやつ全部。


塾のテキストは市販の問題集とは違って、

受験に必要なものだけで英文が作られているのだ!

なので全部覚えること。

宿題をするときにわからない単語は全部調べるように!


で、その「覚え方」、それは秘密!!

授業で説明するぞ!


最短の覚え方は、この方法以外にないからね!(どうだ!)




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話を聞いてる?

大阪天満宮!学問の神様、菅原道真公です。
菅原道真と言えば、「遣唐使、やめとこうぜぃ」って言った人。
白紙にしたので、894年(ハクシ)ですな。

最近、授業でよく思うのは、話を聞けない生徒が多いということ。

塾でも学校でも、授業中の先生の話(説明、解説、裏技など)を聞いておけば、
自分の勉強時間をかなり短縮できると思うけどなぁ。

同じ説明を何度も繰り返している(こっちは結構恥ずかしい)けど、
肝心のその説明を聞いてほしい生徒は聞いてない・・・
聞ける生徒は何度も同じ説明を聞いている。

効率が大好き現代人には、人の話を聞いて勉強するのが最短だと思う。

後は、暗記に時間を使おう!
人の話を聞くだけでは暗記するものは頭に入らんからね。

漢字や英単語をたくさん覚えてね。同じものを繰り返し練習しよう!

何回練習するかって?
覚えるまで毎日練習ですよ。毎日。





よくできました!

中間テスト前に、教室を開放しました。

意外なことに!(ごめん)、たくさんの生徒が勉強しにやってきました!

中3生が多いですが、中2、中1も一緒の部屋で勉強しました。

中3の先輩たちの集中力を見せたかったのでよかったです。

中3生はよくがんばっています。

先日の五ツ木テスト会では英語の偏差値が73や72の生徒もいました!

英語力は一朝一夕には身に付きません。

ただ、やみくもにたくさん問題をするということでもありません。

大事なのは、「普段の勉強の仕方」!

中3生は、勉強の仕方が上手になってきているのですね。



合格までの道のり

大学合格までの道のりは長い

原則、小学校から中学、高校までの勉強の成果が大学合格

勉強量は、当然高校時代が一番たくさん必要・・


しかし単純に勉強量と考えてしまうが、

実は大学までの勉強ロードを進む時に、その道に抵抗があるのをご存じ?


スーッと進められる人もいれば、ゴツゴツしてなかなか前に進まない人もいる

なので単純に時間数だけでは判断できない(人によっていろいろ)


勉強を順調に進めるには、下準備が必要!

小学校、中学校での勉強内容、勉強の仕方、取り組み方、などなど

できていないと、うまく進められない

高校生のやる気だけの問題ではない



だれでも歩きにくい道は行きたくないもの

そうなると余計にやりたくなくなる(逃げたくなる)

そうなる前に、効率的な勉強をしよう

効率的な勉強をするには、早いうちにまんべんなく勉強する方が抵抗が少なく絶対有利!


高校生になる前(小中学生のうち)に、あるいは高校生の早いうちに、

重要な基礎知識や、勉強の仕方、暗記のやり方、軽い目の努力の仕方を学んでおこう!

それが、大学時代の学問や自分のやりたい事、そして社会人になった時に役立つはずです!



中学入学前にやっておくこと

今年の夏期集中セミナーも無事に終わりました。

中学3年生は72時間以上の授業を頑張りました。お疲れ様。


彼らはかなり成績が良い生徒たちですが、

中学校から急にできるようになったわけではありません。

小学校から塾で週に3回も勉強をしていた生徒、

塾にはいなかったけれども、すでに勉強の習慣がついていた生徒や

すでに人の話を聞くことができていた生徒、すでに活字を読めた生徒たちです。

そういう生徒たちだからこそ72時間もの勉強をやり遂げることができるのです。


何を言いたいかと言えば、現在では学習塾は「中学校からでは遅い」ということです。

これだけ活字を読まない時代、多様性という言葉で勉強のみを否定する時代、

こういう時代の中で、勉強はかなり子供たちから遠くに追いやられています。

そういう状況で育っている子供たちが、急に中学生になって勉強ができるようになるわけがない。

これまでにそういった訓練も我慢もしていないのに、急に面倒なことをやらされても逆にかわいそうなだけです。

小さいうちに、「人の話を聞く」、「自分の頭を使って考える」、という訓練が必要です。

それができない場合、「勉強の習慣」どころではないのです。

もちろん「人の話を聞く」「自分の頭を使って考える」という訓練ができているならば、小学生から塾は不要かもしれませんが、

そういった生徒であれば、余計に早く塾にくればさらに勉強が伸びるでしょう。

要は、そういう力がないままに中学生から塾に行ってもなかなか成績は伸びないと断言できます!

これを読んでいる小学生のみなさんは、どうですか?読めていますか?話は通じていますか?

小学生のみなさんは、ぜひ学習塾ふぇいすで一緒に勉強して、この世の中を生き抜いていく力を養ってください。


中学受験しない小学生は勉強しなくていいのか?

この夏、小学生のみなさんは勉強をした?学校の宿題以外に?

中学受験を目指している小学生諸君、夏期講習、お疲れ様!よくがんばったね。

夏に真剣に勉強に取り組んだ人は、秋ごろから確実に実力が伸びてくるよ。


で、問題は中学受験をしない小学生で、夏休みに何も勉強をしなかった人。

特に5年生、6年生。「受験しないから、勉強はしなくていい」は、大間違い!!

「小学生は勉強以外にやる事がたくさんあるんだ!」

もちろん、それもやればいい。やるなとは言ってない。

けど、「小学生は、勉強も絶対にしないといけない!」


ここ数年、中学1年生の基礎的な学力が相当落ちている。

中学生の勉強を理解するには程遠いレベル。全然ついていけないレベル。


きつい言い方かもしれないが、すでに落ちこぼれている状態で中学1年から塾に来ても補習以外にやりようがない。

すなわち、高校受験の勉強はできない。集団指導の塾はついていきにくい。補習だけなのに、個別指導の塾でたんまり支払うことになる。

ハイレベルの高校、そして名の通った大学へ行くための塾通いができるかどうかは、すでに小学生の段階で決まってくる。

ここは大事なところ→「受験用の塾通いは、小学生で基礎的なレベルが普通にできていないと難しい」ということ。

もし最低でも普通レベルの高校に行きたい、行かせたと考えるならば小学生のうちにしっかりと勉強をしよう。


小学校の成績では勉強ができているかどうかはわからない。あえて、わからないようにしている。

小学校のテストで80点を取って満足していたら、中学校ではその半分くらいの点数になる。高校ではその半分・・・


つまり、言いたいことは、少なくとも5年生になったら塾に来てください。

大阪市は塾代助成もあるので少しのコストで通う事ができる!

もちろん、「小学生のうちに塾に行けば、100%必ずなんとかなる」というわけではない。

けれども可能性は必ず高くなる!


ただし、塾は選んでください。よく考えないで大手塾を選んだり、チラシの値段!だけを丸呑みして決めない事。

失敗したら勉強嫌いになりますよ。そうなれば一生の損になるかも??

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