カテゴリ
月別 アーカイブ
- 2026年2月 (2)
- 2026年1月 (1)
- 2025年11月 (1)
- 2025年10月 (2)
- 2025年9月 (3)
- 2025年8月 (2)
- 2025年7月 (3)
- 2025年6月 (7)
- 2025年5月 (2)
- 2025年1月 (2)
- 2024年12月 (1)
- 2024年11月 (4)
- 2024年10月 (7)
- 2024年9月 (1)
- 2024年8月 (2)
- 2024年7月 (3)
- 2024年6月 (4)
- 2024年5月 (4)
- 2024年4月 (6)
- 2024年2月 (5)
- 2024年1月 (3)
- 2023年11月 (2)
- 2023年10月 (3)
- 2023年9月 (2)
- 2023年8月 (2)
- 2023年7月 (6)
- 2023年6月 (4)
- 2023年5月 (2)
- 2023年4月 (1)
- 2023年2月 (5)
- 2023年1月 (6)
- 2022年12月 (2)
- 2022年7月 (2)
- 2022年6月 (2)
- 2022年5月 (21)
- 2022年4月 (5)
- 2022年3月 (8)
- 2022年2月 (2)
- 2021年10月 (1)
- 2021年9月 (3)
- 2021年8月 (1)
- 2021年7月 (1)
- 2021年6月 (3)
- 2021年5月 (6)
- 2021年4月 (5)
- 2021年3月 (3)
- 2021年2月 (2)
- 2021年1月 (4)
- 2020年12月 (1)
- 2020年11月 (3)
- 2020年10月 (2)
- 2020年9月 (5)
- 2020年8月 (1)
- 2020年6月 (1)
- 2020年5月 (3)
- 2020年4月 (4)
- 2020年3月 (5)
- 2020年2月 (5)
- 2020年1月 (2)
- 2019年12月 (1)
- 2019年11月 (6)
- 2019年10月 (7)
- 2019年9月 (2)
- 2019年6月 (1)
- 2019年5月 (1)
- 2019年4月 (2)
- 2019年3月 (1)
- 2019年2月 (6)
- 2019年1月 (4)
- 2018年12月 (4)
- 2018年11月 (8)
- 2018年10月 (14)
最近のエントリー
HOME > ふぇいすブログ
ふぇいすブログ
現小6対象 新中1準備講座(無料)開講します!
新中1準備講座を開講します
(現小6生対象)!無料です!
科目は、数学と英語の2教科です。
〈数学〉
数学は、まず「算数の復習」から始めます。
小数や分数の四則計算、速さ、割合、比例・反比例など、
基礎となる内容がしっかりできるのかを確認します。
近年は算数の基礎力が不十分な小学生が増えているため、
まずはこれらの項目がきちんとできるのかをチェックしましょう。
中学校では、これらの内容を文字を使って問題を解くようになります。
小学校の範囲が理解できていないまま中学生になると、数学は早速つまずいてしまいます。
中学数学は、小学校時代の算数が決め手になることが多いです!
基礎が問題なければ、中学校で習う範囲(文字式や正負の数)などを先取りしていきます。
〈英語〉
英語は、まずはアルファベットや簡単な身の回りの英単語の確認です。
「そんなん知ってるやん・・」という生徒も多いかもしれませんが、
中学生の英語では「書けること」が非常に大切です。
小学校でも英語の授業がありますので、
今どきの小学生は英単語を昔の生徒よりもよく知っていますし、
発音も良くなっています。
しかし、その一方で
まったく「書けない」です。
書く力がほとんど身についていません。
中学校からの英語では「書けない」と点数は取れません。
また、中1から少しずつ英文法の学習も始まります。
最近では、高校や大学入試で「英検」が入試に利用できるため、
特に大阪では英検が大流行りです。
そのため、
「英検4級、3級を持っているから、中1ではかなり先行している」
と考えている生徒も多く見られます・・・・・
しかし
実際には、
「英検3級を持っていても、
中学生対象の模試で、
英語の偏差値が50を超えない生徒も多い」
のが現状です。
これは、
「英検と高校大学入試の英語とでは種類が全く違っていること」、
「英検は、ある程度対策をすれば英語の力がなくても合格すること」
などが主な理由です。
〈学習塾faithの新中1準備講座について〉
学習塾ふぇいすの中学準備講座では、
高校・大学入試を見据えた英語の土台づくりを重視し、
正しい方向性で授業を進めてまいります。
2月19日から、1か月間、毎週木曜日に実施する、
「学習塾ふぇいす 新中1準備講座」(無料!)
をぜひ受講してください。
途中から(2月26日以降)の受講参加もOKです。
「勉強は先手必勝!」
できるだけ早く中学生の勉強を始めましょう!
お申込み等、詳しくは、お電話で(06-6961-0145)
(来塾でのご説明もさせていただきます)
ホームページからのお問い合わせ・お申込みでも結構です。
受講して 3月31日までに入塾されると、
入塾金15,000円は、無料です。

中学生の睡眠不足

最近の中学生は、授業中によく「うとうと」する
以前にはあまり見られなかった現象
しかし、
休み時間にはバチっと起きて、
こっそりスマホで、なにやらコソコソやっている
定期テスト前でもお構いなし。
高校入試前でもお構いなし・・
中学生の睡眠時間が短くなっていると思う
それは、スマホが原因であることは、間違いない
「時代に置いて行かれないように、
早いうちにスマホを使わせる」とは、
よく聞かされる話
しかし、これまでに見る限り、
その方針がうまくいっている生徒を見たことがない。
スマホ依存のこどもたちへの救済が喫緊の課題だと思う
今回の総選挙で「子供とスマホ」について、訴えている政党はないのかなぁ
授業料無償化は親にとってはありがたいが、授業中に寝て、授業以外はズーッとスマホをいじっている生徒のためになるんかなぁ
いつ勉強するんや?
中学生の英語の実力について
このところ、すごい冷えます。みんなの勉強意欲も冷えてませんか?
ところで、最近の中学生は英語が苦手な生徒が多くなったような印象です。
小学生の間に英検4級や3級を取得している生徒も増えましたが中学生の英語はできないことが多い。
全国模試をやると以前よりも偏差値はかなり低めです。(ちなみに学校の通知表はよかったりしますが・・)
以前から、小学生で英検等で先行している生徒は、中学からの英語をなめてしまっている傾向にはありましたけれども。
英語の発音はとても上手ですが、体系的に学んでいないし、考える姿勢を学んでいないのでそうなっていると感じます。
また、国語力が無いのももう一つ大きな原因だと思います。外国語を習うのに母国語ができていないということです。
これは小学校の授業方針からも影響を受けているでしょう。またゲームやスマホの影響も見逃せません。
「遊び」を自主的に考えられない子供たちが増えました。
こんな時代に、勉強を子供たちにさせるには、できるだけ早いうちに勉強習慣をつけられるようにしてください。
学習塾ふぇいすにはそのシステムがあります。お茶濁しの英語ではなく、本来の英語を身につけてくださいね!
赤シートを活用しよう!

テスト勉強の強い味方 『赤シート』を活用しない手はない!
テスト勉強において
「赤シート」は、活用するしかない!アイテムです。
赤シートとは、
暗記用の赤いフィルムで、
教科書やノートに赤ペンで書いた重要語句や公式を隠すことができます。
最近の単語集などは、赤シートが附属されている場合も多いです。
生徒たちが持っている学校から配布されているワークや問題集の解答集は、
赤字で印字されており(問題集と同じレイアウトで)
赤シートも付いている場合は多いです。
(にもかかわらず、赤シートを活用しないで、答えを写したまま 眺めている勉強?って???)
赤シートをひとつ カマすことにより、
ただ読むだけでなく
「思い出す」練習ができ、
記憶の定着が格段に高まります。
人間の記憶は、
情報を入力するだけでは弱く、
出力する過程を繰り返すことで強化されます。
赤シートを使えば、
短時間でも
効率的に
繰り返し
確認でき、
通学時間や
スキマ時間にも
手軽に取り組める点が魅力です。
また、
答えを隠して自分で思い出す習慣は、
試験本番の「思い出す力」を鍛えることにつながります。
単なる暗記ではなく、
能動的な学習を促す『赤シート』は、
受験生にとって、非常に心強い味方と言えるでしょう!

自習室を上手く活用するために
自習室をうまく使うために

自習室は、静かで集中しやすい環境が整った「学びの場」です。
でも、「自習室に来れば自然と勉強できる」というわけではありません。
大切なのは、
「何を・どのように・どれだけ」勉強するかを、
自分で決めて行動することです。
自習室で勉強がはかどる人の共通点
来る前に「今日やること」を決めている
時間を区切って、集中と休憩をうまく使い分けている
わからないところは、あとで質問できるようにメモしている
周りの雰囲気に流されず、自分のペースで取り組んでいる
自習室を使う前にチェック!
チェック項目
今日やるページや問題は決まっている?
必要な教材・筆記用具はそろっている?
スマホはしまってある?(通知オフ)
集中できる時間と休憩のタイミングを考えている?
自習室は「自分で学ぶ力」を育てる場所
最初はうまく使えなくても大丈夫。
「今日は何をやるか」
「どう進めるか」を
少しずつ考えながら使っていくことで、
自分で学ぶ力=自律学習力が育っていきます。
わからないことがあれば、先生やスタッフに相談してくださいね。
自習室をうまく使えるようになると、
勉強のリズムが整って、
成績もぐんと伸びますよ!

数学が苦手だけど、高1から数学を勉強したい
毎日どのように過ごしていけばよいでしょうか?
という熱意のある生徒にアドバイスします!

毎日30分〜1時間を目安に
「基礎→演習→復習」の流れを意識して勉強してください。
おすすめ参考書は
「白チャート」
「入門問題精講」
「高校これでわかる数学」などが
基礎固めに最適です。
数学が苦手でも、正しい方法で少しずつ積み重ねれば必ず力はつきます。
以下に、毎日の過ごし方と参考書選びのポイントをまとめました。
毎日の勉強ルーティン(初心者向け)
時間配分の目安平日:30分〜1時間
休日:1〜2時間(復習やまとめに使う)
学習の流れ①基礎理解(10〜20分)
教科書や参考書で公式や定義を確認。
図や例題を使ってイメージをつかもう!
②演習(20〜30分)
基礎問題を解く。
わからなければすぐ解説を見て、理解を優先させて!
③復習(週末にまとめて)
間違えた問題をノートにまとめて、再度解き直す。
絶対やろう!
おすすめの習慣朝の10分で「昨日の復習」
夜の30分で「新しい単元の演習」
週末に「まとめノート」作成
数学が苦手な人におススメの参考書(基礎固め向けです)
チャート式基礎と演習(白チャート)教科書レベルの基礎を丁寧に解説
偏差値40~50
入門問題精講解説が分かりやすく、基礎から応用への橋渡しに最適
偏差値45~55
高校これでわかる数学イラストで図解が豊富で、視覚的に理解しやすい
数学が苦手な人全般
参考:
勉強を続けるコツ●「できた!」を積み重ねる:簡単な問題でも解けたら自信につながります。
●「わからない」を放置しない:すぐに解説を見て、納得するまで考える。
●「毎日やる」ことが最強の武器:短時間でも継続が力になります。
もし「数学を好きになりたい」
「もっと楽しく勉強したい」と思ったら、
faithの先生たちにどんどん聞いてください!!

ただいま、学習塾faithでは、一緒に働く先生を募集しています。
毎日頑張っている生徒たちに
真剣に応えてくれる、先生になりたい方、
一緒に働きましょう!
こちらから応募してくださいね🎵
⇩
https://www.juku-faith.com/recruit/
国語の成績を上げるにはどうすればいい?(中学生)

先日、保護者の方から、質問をいただきました。
テストでは時間が足りず最後まで問題を解くことができません。
漢字も苦手です。
他の教科は偏差値が60前後あるのに、国語だけ偏差値43です。
せめて偏差値50くらいはとれないものでしょうか。
そこですが、相談です。
どうすればよいでしょうか? と(中1女子保護者)
非常にまじめに学習に取り組んでいる生徒です。
保護者の方も一生懸命寄り添ってくださっています。
では、具体的な改善策をいくつかご提案してみます。
国語の偏差値を50以上に引き上げるためには、
「読解力」「漢字力」「時間配分」の3つの柱を意識した学習が効果的です。
まずは現状の課題を整理しましょう
- 時間が足りない → 読解スピードと設問の取捨選択が課題
- 漢字が苦手 →語彙力・記憶定着の工夫が必要
- 他教科は得意 →論理的思考力や暗記力はあるはず!それは国語にも活かせますよ
具体的な取り組みステップ
① 漢字力アップ:毎日5分の「反復+音読」
- 漢字の書き取り練習は「意味・読み・使い方」のセットで覚える
- 音読+書き取りを組み合わせると記憶に残りやすい
- アプリや漢字ドリル(学年別)を使って「出る漢字」から優先的に学習しよう。
例:「熟語の意味を言いながら書く」「例文を自分で作る」など、能動的に覚える工夫が効果的です。
② 読解力強化:短文読解+設問パターン慣れ
- 文章を読む練習は「短く・毎日」がコツ(説明文・物語文どちらも)
- 設問のパターンに慣れることで、時間配分が上手になります
- 市販の「10分読解」シリーズや、学校のワークを使って反復練習
ポイントは「設問を先に読む→本文を読む→答えを探す」流れに慣れること。時間短縮につながります。
③ テスト対策:時間配分と優先順位の練習
- 過去問や模擬問題を使って「時間を測って解く」練習を週1回
- 解ける問題から先に解くクセをつける(配点が高い問題を優先)
- 間違えた問題の分析を必ず行い、「なぜ間違えたか」を記録する
「時間が足りない」=「全部解こうとしすぎている」のでは??
まずは得点できる問題を確実に拾う練習を。
モチベーション維持の工夫
- 成果が見える工夫:漢字テストの点数や読解の正答率をグラフ化
- 親子で一緒に音読や漢字クイズなど、楽しく取り組む時間を作る
- **「できたことリスト」**をつけて、自己肯定感を育てる
目標設定のヒント
- まずは「漢字テストで80点以上」「読解問題で正答率60%以上」など、具体的な数値目標を立てましょう。
- 偏差値50は「平均点+α」が取れれば十分届きます。焦らず、確実にステップアップを。
質問をいただきました。
本人には今後も、しっかり声をかけて、見守っていきますね。
今は本人からは、「漢検にも挑戦していこうと思う」と
積極的な発言も飛び出しています。
一緒に頑張っていこうね!
ただいま 学習塾ふぇいす 入塾キャンペーン中です。
お電話でお問い合わせくださいね。 TEL06-6961-0145
大宰府天満宮の近くのカフェで食べた『あまおうイチゴ&マスカルポーネのかき氷』です!
美味しい♡ でもさっぱりしていました。

高3 公募推薦入試直前 私大対策模試が返ってきた!

できたてめんたい・・・・生めんたいこ??
たらこのような・・・
なめらかなお味・・・
高3の私立大学対策模試の結果が返ってきました。
私立大学の公募推薦がもうすぐ始まります。
模試が返却されたらやるべきこと
模試の返却は、ただの結果確認ではなく
「次の一手」を考える絶好のチャンスです。
公募推薦入試が迫っている今、
模試結果を最大限に活かすためのステップを整理してみましょう。
模試返却後にやるべきこと
① 結果の分析:点数だけでなく「中身」を見る
- 科目別・分野別の得点を確認
→ どの科目・分野が得意か、苦手かを明確に。
- 設問ごとの正誤チェック
→ ケアレスミスか、理解不足かを分類。
- 時間配分の振り返り
→ 時間が足りなかった原因を探る(解く順番?迷いすぎ?)
② 志望校とのギャップを把握する
- 志望校の過去問と模試の形式を比較
→ 出題傾向や難易度に差があるかを確認。
- 模試の偏差値と志望校の目安を照らし合わせる
→ 推薦に向けて「あと何点必要か」を具体化。
③ 優先順位をつけて対策を立てる
- 苦手分野の克服計画を立てる
→ 例:「英語長文の語彙力強化」「現代文の選択肢の根拠探し」
- 推薦対策の準備を始める
→ 小論文・面接対策は早めに着手。志望理由書の下書きも◎
④ 模試の解き直しをする
- 間違えた問題をもう一度解く
→ 解説を読んだ後、時間を空けて再挑戦。
- 正解した問題も「なぜ正解か」を確認
→ 偶然の正解を防ぐため。
⑤ 学校や塾の先生に相談する
- 模試結果をもとに進路相談
→ 推薦の可能性、併願校の選定など。
- 面接練習や小論文添削をお願いする
→ 第三者の視点が大きな武器に。
公募推薦に向けて意識したいこと
- 「志望理由」の説得力を高める
→ 模試の結果や学びの姿勢をどう結びつけるか。
- 「人物評価」も重視される
→ 模試の努力や改善のプロセスを面接で語れるように。
模試は「合否の予言」ではなく、
「成長のヒント集」です。
結果に一喜一憂するよりも、
次の行動にどうつなげるかが勝負。
もし志望理由書や面接対策の文章を一緒に練りたいときは、
いつでも声をかけてくださいね。

中学生男子のお母さん、頑張りすぎです!
2学期が始まり、少しずつ生活のリズムが戻ってくる頃ですね。
この暑い夏を越え、中学生男子は背もぐっと伸び、肌もこんがり日焼けして、
ちょっとまぶしいくらいに”イケメン化”が進んでいるころかもしれませんね?!
中学生男子は見た目こそ大人びてきますが、まだまだ“お母さん頼り”な部分が多いもの。
つい先回りして、子どもが失敗しないように、
「忘れ物ない?」「宿題やった?」と声をかけすぎていませんか?
本人はいっぱしの口をきいて、一人前のつもりだけれど、
実際はほんとに頼りないし、お母さんの目から見ると欠陥だらけですよね?!
だからこそ、わが息子が、失敗して落ち込んでいる姿を見るのはつらい
。
さらに、お母さん自身も、遅刻や忘れ物は親の責任と思われてしまうのでは・・・と、
世間様に向けた責任感を背負ってしまいがちです。
でも、良かれと思って先回りし、すべてに手を出してしまうと
子どもは“自分で考える”機会を失ってしまいます。
やってあげることが続くと、子どもは「やらなくても済む」と学んでしまい、
勉強だけでなく、身の回りの生活面でも「誰かがやってくれる」と思い込み、
自立心が育ちにくくなります。
失敗してもいいんです。(命が関わらない限り)
忘れ物をして恥ずかしい思いをすることも、成長の一部。
子どもにとっての大切な経験です。
お母さんの優しさが、時に「やらなくても済む快適ゾーン」を作ってしまい、
子どもの成長を止めてしまうこともあるのです。
この2学期は、ほん少し“手放す勇気”を持って、見守るスタンスに挑戦してみませんか。

英検2級 不合格😢 あ~あどうしよう!

ショック!!😢 英検が不合格だった・・・・・・!
英検2級に不合格だったとき、落ち込むのは当然。
でも、ここからの立て直し方次第で、
次の合格がグッと近づきます。
諦めないで! 次がン場ればいいから・・・・
モチベーションを回復し、
再挑戦に向けて前向きに進むためのヒントをまとめました。
一次試験免除を活用する
一次試験に合格していた場合、
次回は二次試験のみの受験が可能です。
これは大きなアドバンテージ。
※免除が適用される期間は1年間
次回申し込み時「1次試験免除申請」を行う必要があります。
モチベーション維持の工夫しよう
「できたこと」を記録する
毎日の勉強で
「今日は音読がスムーズだった」
「意見が2つ言えた」など、
小さな成功を記録すると自信につながります。
仲間や先生と模擬面接をする
一人で練習するより、
誰かに聞いてもらう方が緊張感もあり、
実践力がつきます。
英語に触れる時間を楽しむ
英語ニュースや映画を観る、
英語で日記を書くなど、
試験対策以外の英語時間もモチベーション維持に効果的です。
そもそも、どうして英語を勉強しようと思ったかな?
最初の気持ちを思い出してみて!
私は字幕なしで、映画やドラマを観たいから・・・です。
俳優さんの表情をシッカリ観て、ストーリーを追っていきたいです・・・。
しかし、字幕無しで映画を見るって、これは、非常にハードルが高いらしい。。。。
ま、ボチボチ頑張ります!!
100件以降の記事はアーカイブからご覧いただけます。




















